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「ぼくたちは勉強ができない」の緒方理珠が使ってたボードゲーム『ウボンゴ3D』を改めて調べてみた

どーも。たまやん先輩です。

 

今日は理珠がぼく勉1話で使ってたボードゲーム『ウボンゴ3D』について改めて調べてみました。

 

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一人ウボンゴに熱中する理珠たま

過去に調べ済みの方やこれを持っている人もいるかもしれませんが…

ま、一度調べてみようということで!

 

 

ウボンゴ3Dとは?

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ウボンゴ3Dとはどういったボードゲームなのでしょう?

まずちょっと長いですが、概要の引用文を載せておきます。

プレイ人数:2~4人
対象年齢:10歳以上
プレイ人数:30分
ワンポイントセールス:ちょっと難しい立体パズルです。自信のある人は挑戦してください。

立体パズルゲームです。各プレーヤーは自分のボードを受け取ります。そして代表者がダイスを振って問題が決まります。自分のボード上に書かれたダイス目で指定されたパーツを取り、砂時計をひっくり返してゲームスタートです。ゲームの目的は、自分のボードの指定された場所に指定されたパーツを使って、きれいに2段になるように置くことです。
 最初に完成させたプレーヤーは、3ポイントの価値があるサファイアと袋からランダムで1個の方性を得ます。2番目は1ポイントの価値がある琥珀と袋から1個、そこ以降は袋から1個の宝石が得られます。これを繰り返して多くの価値ある宝石を集めたプレーヤーが勝ちです。
ただ、このゲームは勝負の勝ち負けより、立体パズルが解けた快感の方がずっと大きなゲームです。柔軟な頭を使ってすばやく立体パズルを解いてください。

引用:ウボンゴ3D

 

なんだかわかったようなわからないような…

動画でやり方を詳しく見てみよう

やはり動画で解説してくれるものの方がわかりやすいかもしれませんね。

 

youtu.be

 

なるほどーー!

ウボンゴは2Dの物もあるようですが、これは3D版ということで、より難易度が上がったというか、頭の回転が必要なボードゲームですね。

立体版テトリスみたいなもんでしょうか。

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いやー、テトリスは懐かしいですねぇ。

私が小学生ぐらいの時はゲームボーイでやっていた記憶があります。

なんか私たちぐらいの世代ってゲームの進化とともに生きてきたと言っても過言ではない世代なのかもしれませんね。

 

本題に戻るとして、この手のボードゲームなら理系脳の理珠なら得意じゃないのかな?とも思ったりしましたが、そこはそっとしておきましょう(笑)

ウボンゴは多人数用のゲームでもありますが、ぼっちでも十分可能なゲームにようですね。

逆に俺ガイルの比企谷八幡ばりにぼっちで極めると最強になれる可能性まである。

これをぼっちで極める理珠。私は好きだよ!!

 

ウボンゴ3Dの値段は?

ちなみにこの「ウボンゴ3D」は一体いくらなのかと調べてみると…

 

ウボンゴ 3D 並行輸入品

ウボンゴ 3D 並行輸入品

 

 

なんと8600円!!
 

ちょっと手が出にくい金額ですね…

元は海外のボードゲームだから仕方ないかもしれませんね。

ただ3Dではなくスタンダード版だともう少しお得のようなので、こちらを買うのもアリかもしれません。

 

Ubongo ウボンゴ スタンダード版

Ubongo ウボンゴ スタンダード版

 

 

ただスタンダード版だと理珠の持っているものとは別物になってしまいますが…

 

金額は賛否両論あるかと思いますが、多人数で遊ぶもよし、ぼっちで遊ぶもよし、といった感じで遊べるかと思うので、興味のある方は一度手にとっていただいてはいかかでしょうか。

 

以上ウボンゴ3Dの紹介回でした〜!

 

最後まで読んでいただきありがとうございますm(_ _)m