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五等分の花嫁 【第106話】 最後の祭りが三玖の場合② 感想記事

どーも。たまやん先輩です。

 

今日は五等分の花嫁【第106話】 最後の祭りが三玖の場合②の感想記事を書いていきたいと思います。

 

今回はミクミク大活躍の回でしたね~。

前回で同じクラスの男子達のたこ焼き屋台がいろんな意味で炎上してしまい、どうなることかと思ったけど、それ自体は軽いボヤで終わった模様

 

それ以降男子と女子の関係はギクシャクしたままということで、三玖が奔走。

「自分が好きになったものを信じろ」

「どんなことがあっても…私はフータローが好きだから…」

三玖のフータローへのまっすぐな信頼、愛情がなんとも愛くるしい。

ここまで純粋にまっすぐにフータローのことを思えるって本当に素敵ですよね。

 

三玖が屋上でクラスメートの男子女子と仲裁をし、和解させるところが特に三玖の成長を感じることができた。

「仲!よく!して!」の言葉には三玖の思いがつまってたことがよくわかる。

今まで三玖がクラスメートのためにここまで一生懸命になってだろうか。

そんな姿になぜかお父さん目線な喜びを感じてしまう今日この頃。フータローも口開けてびっくりしてたわ!

それもこれもフータローのおかげといって過言ではないだろう。

 

そして!!最後にはフータローを押し倒してキスをするという……

三玖ちゃん!こっちでも積極的!!

たぶんこれディープな口づけいっちゃってる!

そんな三玖がフータローと竹林が一緒にいたところを目撃して、それをフータローに問い詰めるところがまたかわいらしい笑

 

そしてまだ我慢してることがあるという三玖ちゃん。その後フータローと何したんだw

屋上という聖なる結界で包まれた異世界の空間で押し倒した上で一体何を……w

 

はい。そして一花、二乃、三玖の3人はフータローとキスをしたというわけですが、四葉と五月の二人が残ったわけです。

四葉はなんだかんだキスしそうな予感MAXですが、五月はするとしても普通にはしなさそうな予感。何の根拠もないけどww

「キスをした人」が花嫁候補になるわけですが、この調子でいくとおそらく5人全員がキスをする流れかな?

 

しかし、安易に5人全員とキスをするとなると予想の範疇すぎるので、ねぎ先生はきっと何らかの策をいれてくるはずです。

なんなら「どっちから」キスをするのかが重要になってくるかもな予感。

そう、フータローが自らキスをしに行った人こそ未来の花嫁ではないかと個人的には思うのです。などと勝手に妄想して、最近は五等分の花嫁を読んでおります。

ま、とりあえず四葉と五月のキスがどのような形になっていくのか、今後の展開に期待。

 

まだまだにわかファンの私が勝手な予想をしておりますので、温かい目で見守ってあげてください。

 

では、今日はこの辺で。